ご希望のカー用品店[カーショップ]情報を無料で検索できます。

ホームメイト・リサーチTOP

マーケットピア
カー用品店[カーショップ]
トップページへ戻る
トップページへ戻る

カー用品店[カーショップ]情報(春)

春のお出かけシーズン前に中古カー用品店で安心快適ドライブの用意



気候が温暖な春は、ドライブやピクニックなどのお出かけに適した季節。ゴールデンウィークには大型連休となり、車で長距離の帰省や旅行をされる方も多い時期です。その準備に利用したいのがカー用品店。カー用品店には、ドライブを安心快適なものにしてくれる商品が勢揃い。お値段の張るものは、中古品を扱うカー用品店で購入するという選択肢もあります。春のお出かけ前に、中古カー用品店で便利グッズを探しておきましょう。

春のお出かけ前に乗車ルールを再確認

春のお出かけ前に乗車ルールを再確認

春には、毎年4月に行なわれる「春の全国交通安全運動」があります。小学校に入学したばかりの1年生などが、交通社会に仲間入りするこの季節。大人も子どもも乗車ルールや交通マナーを再確認することで、交通事故の防止に繋げることが目的です。安全なドライブにまず欠かせないのが、シートベルトやチャイルドシートの着用。

シートベルトについては、運転席や助手席のみでなく、後部座席でも着用することが義務付けられています。シートベルトが肩や鎖骨のあたりに当たって痛いと感じる場合は、シートベルトパッドの使用がおすすめです。クッション性があるため、シートベルト装着中の食い込みを軽減できます。デザイン性の高い高価格な商品も、中古カー用品店で探せば定価よりリーズナブルに購入することが可能です。また、6歳未満の幼児を乗せる場合は、特別な理由がない限りはチャイルドシートの使用が義務付けられています。チャイルドシートは使用期間が限られるので、新品の購入がためらわれる場合は、中古品も検討しましょう。子どもの成長とともに不要になったチャイルドシートは、将来的に中古カー用品店で買い取ってもらうことも可能です。

中古カー用品店の車載グッズで快適ドライブ

中古カー用品店では、上手に探せば、新品ではなかなか手が出せないような良い品を安く購入できるのも魅力です。運転中に音楽をよく聴く人は、カースピーカーを変えてみるのもおすすめ。自動車に最初から搭載されているスピーカーは、コスト削減などのため、良い音が出る高級素材はあまり使われていません。そのため、より品質の良い市販品のスピーカーに交換することで、格段に良い音質で音楽が楽しめます。

長距離移動をする場合には、後部座席でDVDなどが鑑賞できるリアモニターも重宝するグッズのひとつ。地デジ放送が見られるチューナーと合わせて購入すれば、長距離ドライブ中にサービスエリアで休憩するときなど、ニュースやテレビ番組を見て息抜きすることも可能です。車内で子どもがぐずった場合も、子どものお気に入りのDVDなどを流して、気持ちを落ち着かせるのに役立ちます。なお、一点だけ注意点があり、リアモニターを選ぶ場合は、運転席などのヘッドレストに装着するタイプだと、車検に通らない可能性があるので気を付けましょう。

長時間ドライブにはクッションがおすすめ

ゴールデンウィークなどの春の大型連休は、遠出しやすいのが魅力。長時間のドライブで疲れを軽減させるために、カークッションを使うのもおすすめです。カークッションは、用途に応じて種類も豊富で、形も四角から細長、ドーナツ型など様々です。長時間のドライブでお尻が痛くなるという人は、ビーズやジェルが入ったものなどを選ぶことで、お尻への圧迫感を軽くすることが可能。サポート機能のあるクッションには、首用や腰用などの他に、座席面からネック部分まで、全身をサポートしてくれるものもあります。カーシートの形状や個人の体型に合わせ、形を調節できるタイプの大型クッションもあるので、カーシート全体をカスタマイズしたいときに便利です。気になる部分をサポートしてくれるクッションを上手に組み合わせて、長時間のドライブ中も快適に過ごせるような工夫をしましょう。

ロード中
ロード中
ロード中

春は新しいことを始めるのにぴったりな季節。愛車の乗り換えや、カー用品の新調を検討する人も多いでしょう。カー用品店に行くと、車に関する商品が充実。春はキャンプやピクニックなど、遠出する機会も多くなり、ドライブが楽しくなるようなアイテムも。そこで暖かくなってきた春にぴったりな、カー用品をご紹介します。

春に揃えたいカー用品

春に揃えたいカー用品

かつてはカー用品店と言えば男性が行くところというイメージでしたが、車内をおしゃれに装飾する女性のドライバーが増えたことから、そういったデザインのグッズを扱うカー用品店も増えてきました。シートやハンドルのカラーを替えるだけで、気分も一新。春は愛車も衣替えしてみませんか?

女性に嬉しいカー用品店

シートカバーは、車内を自分らしく素敵な空間に変身させてくれるマストアイテム。パステルカラー、チェック、水玉、花柄、ナチュラル、北欧調など、豊富なバリエーションが展開されており、ハンドルカバーやシートベルトカバーなどの小物と組み合わせて、トータルコーディネイトも可能です。

季節や気分に合わせて、気軽に車内の模様替えを楽しめるので、ご自分に合ったアイテムを探してみてはいかがでしょう?洗濯機で丸洗いできるものも多く、ペットや子どもが汚しても気兼ねなくドライブを楽しむことができます。

収納グッズで車内をスッキリ!

おでかけが増える春は、家族以外の人を乗せる機会も多くなります。いつでもゲストを招待できるよう、車内はすっきりとさせたいもの。忙しくて間に合わないときも、目につきやすいダッシュボード周辺だけでもきれいに整頓しましょう。日よけのサングラス、眠気覚ましのガムや目薬、小銭、ティッシュなどなど、細かいものでごちゃごちゃしていませんか?すべり止めパッドを敷いておくだけでも小物類の落下は防げます。

大切なスマホは、磁石で固定する携帯フォルダーが便利。ティッシュケースは、ヘッドレストの後ろや、サンバイザーに取り付けられるタイプなら場所を取りません。また、車内に大きな荷物が多い場合は、トランクに荷物を詰め込んでしまいがちですが、無造作に詰め込んでしまうと取り出すときが大変。そのような際、折りたたみ式の収納BOXが便利です。使いたいときに広げて収納できるので、車内もトランクもすっきりします。

春の洗車・清掃・消臭について

春は花粉や砂ぼこり、黄砂などが飛び交い、洗車をしたばかりなのに汚れが目立つ季節なので、花粉や黄砂が原因で車に傷が付いてしまうことも。カー用品店では、このような花粉や砂ぼこりに対応したグッズが多数取り揃えられています。そこで、まずグッズを使う際の洗車ポイントをマスターしましょう。

春の洗車のポイント

黄砂や花粉で車体がくすんでしまったら、高圧の水で車体に付着した砂や汚れを流してから洗車しましょう。車体に傷を付けないよう、スポンジではなく水で、上部から下部へ洗い流していきます。汚れがあってもスポンジでこすらないことが重要。花粉や黄砂はそのままスポンジでこすると、汚れを広げてしまうことにもなりかねません。汚れを見付けたら、ごしごしと洗わず、洗剤を泡立ててから泡で優しく洗いましょう。

車内清掃・消臭のポイント

車体やフロントガラスの洗車と車内清掃、どちらから始めますか?洗車から始めると車内清掃の際にマットなどを出し入れすることで、せっかくきれいになった車体が汚れてしまうため車内清掃は洗車の前に行なうのがおすすめです。車内用のお手入れには、掃除をする場所によって様々な清掃用品があります。一番目につくダッシュボードは、内装用のクロスでふき取りましょう。ダッシュボードは日焼けをしやすく、色あせなどが起こりやすい場所。ダッシュボードクリーナーやつや出し剤などで皮膜を保護・つや出しをしてあげましょう。

シートやマットに付いたゴミは、コンパクトな車内用掃除機や車用のコロコロがおすすめ。小型のほうき、塵取りも常備しておくと便利です。泡が出るタイプのシート汚れを落とすクリーナーは除菌効果があるものが多いので、小さなお子さまやペットがいるご家庭におすすめ。なお、消臭剤や芳香剤を設置する場合は、車内を清掃してからにしましょう。

カーエアコンのお手入れ

春は窓を開けてドライブすれば心地良い風を感じられる季節ですが、夏に向かってさらに気温が上がっていくと、カーエアコンが必須となります。しかし、カーエアコンはしばらく使っていないと、不快な臭いがするケースがあります。これは、付着していた「エアコン内部のホコリ」や「カビの発生」などが原因。この問題を解決するには、スチームや煙を出すエアコン消臭剤がおすすめ。車内を循環して空気をきれいにしてくれます。また、エアコンのフィルターを交換するのもひとつの手段です。エアコンのフィルターはカー用品店で購入が可能。なお、フィルター交換は掃除の前に行ないましょう。


車に関連する商品が所狭しと並ぶカー用品店。多くの人が洗車グッズ、カーフレグランスなどの小さな消耗品やタイヤの購入などで訪れた経験があると思います。特に車が好きな人は、買う物が無くても立ち寄ることもあるのではないでしょうか。このように一年を通して賑わいを見せるカー用品店ですが、冬に汚れた車を洗車するためのグッズ購入やノーマルタイヤへのタイヤ交換など、春は特に多くの人が訪れる傾向があります。

自分でできるカーメンテナンス

自分でできるカーメンテナンス

車のメンテナンスをディーラーやガソリンスタンドなどに任せている人が多くいるのではないでしょうか。しかし、実はプロに任せている作業の中にも自分でできることもあります。もちろん業者にお願いするよりも価格も安くあがりますし、利用する商品を自ら選ぶことができるのもメリットのひとつです。自分で車を触ることにあまり抵抗がない人は、試してみる価値があります。

電球・バルブの交換

ウィンカーやヘッドライトなどといった灯火類の保安部品も自分で簡単に取り替えることができます。部品はカー用品店で購入が可能ですが、まず車検証に記載された初度登録年月と型式を確認しましょう。販売店にある車種別の適用表で必要な型番を確認し、購入します。バルブの種類が違うと通電しなかったり、サイズが違うために取り付け自体ができなかったりするので、必ず車種指定サイズのバルブや電球に交換しましょう。

取り付けの際に注意しなければいけないのは、バルブの透明なガラス部分を汚さないということです。特にヘッドライトバルブなどは高温に発熱するので、指紋を付けてしまうと焦げて跡が残ったり、汚れが大きいとバルブが割れてしまったりという事態が発生することもあります。トラブルを避けるためにもなるべく素手で触らないようにしましょう。

ウォッシャー液、ラジエーターの冷却水、バッテリー液の補充

フロントガラスやリアガラスが汚れたときに使うウォッシャー液、自動車のエンジンを冷却するための大切な装置であるラジエーターの冷却水、車を動かすためのバッテリーに入っているバッテリー液などといった液体の補充も比較的簡単に自分でできる作業のひとつです。

特にウォッシャー液はそれぞれの商品に特徴があり、カー用品店で様々な種類が並んでいます。撥水タイプや油膜落としタイプ、解氷撥水タイプなどがありますので、用途によって使い分けましょう。ただし、このように違った種類があるからこそ、前回使ったウォッシャー液と違う物を補充するときは注意が必要です。例えば、撥水タイプと油膜落としタイプの液が混ざると、塊ができてしまい詰まりの原因になることもあります。そのような場合は、しっかりと前回のウォッシャー液を抜ききってから新しい液を入れるようにしましょう。

春におすすめ「ワイパーの交換」

雨の日の運転に欠かせないワイパーは、安全に走行するための大切な部品のひとつです。そんなワイパーですが、実は経年と共に知らず知らずのうちに劣化していきます。冬場の凍結もワイパーのゴムの劣化につながります。ワイパーはワイパーブレードにゴムが付いている仕組みになっており、大体ワイパーブレードは約1年ごと、ワイパーゴムは半年に1度交換するのが理想と言われています。ガラスに筋状の線が残る、掻いたときにビビリ音が鳴る、噴きムラがあるなどといった状態になる前に交換することをオススメします。

このワイパーブレードやワイパーゴムはカー用品店で販売されていますが、購入の際は自分の車の車種に合った物を選ぶ必要があります。取り付け方法は、購入した商品だけでなく、カー用品店のホームページや購入した商品のホームページに記載されているので参考にしましょう。

梅雨の時期に入る前だからこそ、しっかりとワイパーが機能するかどうかチェックをすることは大切です。

ピットサービスを利用しよう

自分でできると分かってはいても、やはり不安な方はピットサービスを利用する方法があります。ほとんどのカー用品店にはピットサービスという、様々なカーメンテナンスを行なってくれるコーナーがあります。

消耗品の交換はもちろん、傷ついたボディの修理やカーナビの設置、エアコン洗浄から各種点検・修理など幅広く対応してくれます。


カー用品店には、便利なアイテムがいっぱい並んでいます。ここでは、地図の日(4月19日)にちなんだカーナビゲーションとドライブ後のお手入れ用品をご紹介します。

地図の日(4月19日)

地図の日(4月19日)

私たちが移動したり、場所を特定したりするために便利なのが地図です。4月19日は地図の日で、江戸時代中期の1800年に伊能忠敬が測量のために江戸を旅立った日がこの日とされています。その後、伊能忠敬は17年をかけて日本地図を完成させるために測量を行ない、日本史上初めての地図『大日本沿海輿地全図』を完成させました。

現代では、手軽に正確な地図が手に入り、ほぼどんな場所でも特定することができるようになりました。特に、車で出かけるときにカーナビゲーションがあれば、目的地までほとんど迷うことなく行けるようになりました。地図と音声で目的地までのルートを案内してくれる他、現在地を表示して目的地までの距離や到着予定時刻を教えてくれたり、交通情報や高速道路料金などを案内したりして、運転に必要な情報を提供してくれます。

カーナビゲーションは、GPS通信によって人工衛星に電波を発信して現在地を特定し、さらに目的地の情報を入力することで、ルートや距離を割り出します。カーナビゲーションには年々進化しており、高性能のものは多機能で様々な情報が得られ、運転をより強力にサポートします。カー用品店では、カーナビのコーナーが設けてあることが多く、表示や操作方法を実際に確認することができます。

車内清掃用品

車内清掃用品

ゴールデンウィークのお出かけのあとは、車内をきれいにすれば、次回の運転が快適になります。カー用品店では、車内のお手入れグッズが数多く揃っています。

汚れなどが一番目に付きやすいのがシートです。ファブリックシートなら、シートクリーナーできれいに洗浄できます。軽い汚れならクロスや雑巾でさっと拭くだけで汚れが目立たなくなります。また、子ども連れでドライブをした場合は、お菓子などの食べかすがシートに落ちていることもあるので、カークリーナーを使ってゴミと一緒に吸い取るようにしましょう。運転席周辺も、よく見ると汚れていることがあります。タバコを吸う人は、灰皿周りを入念にお手入れしましょう。床などにタバコの灰が落ちていたら、カークリーナーで吸い取ります。

ダッシュボード上部も意外とホコリやチリがたまっていたりします。この場合は専用クロスか、ウェットタイプのクロスで拭き取るようにします。カーナビのディスプレーも手垢などがついて汚れが付着しています。タッチパネル方式では指先で操作するので、使い続けていると指の指紋や汗・脂が付着します。使用しているときはバックライトのせいで汚れが目立ちませんが、エンジンがオフになっていて、画面に何も映っていない状態だとはっきりと分かります。汚れがあまり目立つようでしたら、ディスプレー専用の汚れ落としを使って、隅々まで拭き取るようにしましょう。窓ガラスも外側だけでなく、内側が汚れているケースも多々あります。子どもがガラスに手を付けたりして指紋などが残っていることもありますので、外側と同様に内側もガラスクリーナーでピカピカにしましょう。