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秋のカー用品店[カーショップ]情報

遠方も高速もOK!秋のカー用品店で車でのお出かけをもっと快適にする方法



秋は行楽シーズンなので、車を使って行楽地へ出かけることも増えてくる時期です。さらにレジャーを快適にするためのアイテムが、カー用品店には揃っています。高いイメージのカー用品ですが、最近は中古品も充実。カー用品店でETC車載器やカーナビをお得に購入できる情報をご紹介します。

ETC車載器を取り付ける際はカー用品店が安心

ETC車載器を取り付ける際はカー用品店が安心

レジャーや仕事で高速道路をよく利用するならば、欠かせないのがETC車載器。料金所で停止する必要がなく、スムーズに通行することができます。車を購入したら搭載したい機器のひとつですが、中古車を購入したりすると搭載されていないケースもあるため、人によっては「ETC車載器を自分で取り付けられる自信がない」という人もいます。そんなときは、ETC車載器をカー用品店で購入し、同時に取り付けてもらえるサービスを利用してみましょう。カー用品店によっては、ETC車載器本体と、自分の車の車両情報をインプットするセットアップ作業までやってもらうことができるところがほとんど。この場合、取り付け作業がリーズナブルにできるため、初心者にとって安心。特に、セットアップ作業をしないとETC車載器は使用できないため注意しましょう。また、すでにETC車載器が搭載された中古車を購入し、ナンバーを変更した場合は、再度新しくセットアップをしなくてはいけません。このときもカー用品店にセットアップを依頼することができます。

お出かけに便利なカーナビはカー用品店で購入を

遠方へのお出かけや知らない土地に行くときに便利なのがカーナビ。携帯でのアプリもありますが、カーナビにしか搭載されていない機能もあります。また、AV一体型で、道案内だけでなく、音楽やテレビも楽しめるものが主流です。オーディオ一体型ナビ、ポータブルナビなどに分類され、スクリーンの大きさも様々。使用用途や設置スペースに合わせて選ぶことが必要です。機能面では、フルセグでテレビが見られたり、渋滞時の抜け道を教えてくれたり、取り締まり区域や駐車違反区域を音声で警告してくれたり、香りを拡散するアロマユニットがついているものも。価格は1万円を切るものから10万円を超えるものまで幅広く、1~5万円が主な価格帯。ディーラーで取り付ける純正のものよりも、カー用品店で売っているカーナビのほうが安価で、オプション機能が多い傾向にあります。どのカーナビにしようか迷ったときに、カー用品店のスタッフに尋ねてみるのも良いのではないでしょうか。なお、インターネットでカーナビを購入した場合、カー用品店に取り付けだけを依頼しようとしても対応していないこともあるので注意が必要です。

秋のセールや中古品などでお得にカーグッズを購入しよう

カー用品店では、秋のセールを開催していることもあります。今や車に搭載するシステムとして必須となっている、カーナビやETC車載器。それらも、最新の商品をお得に手に入れることができる可能性があります。また、カー用品店などでも種類が増えてきているカーグッズのひとつが、ドライブレコーダー。タクシーなどには搭載されていることが多いですが、一般家庭の車にも搭載する人も増えてきているのです。ドライブレコーダーは、車を運転しているときに、音声や映像を記録できる装置なので、万が一事故などにあったときに事故の状況を映像で伝えることができます。カメラによっては、車内も撮影できるタイプがあり、ビデオカメラとしても使用可能です。さらに、秋を過ぎると冬用タイヤに交換しなければならない地域もあります。冬用のタイヤを冬に入ってから準備する方法もありますが、秋のセールを利用して、少し早めにお得な値段で購入しておくことも賢い選択です。この時期だと、サイズやメーカーの在庫も豊富に揃っているので、チェックしてみましょう。しかし、タイヤはカー用品の中でも高価な部類です。特に、有名メーカーのものは性能も抜群ですが、値段も高いので中古などを探してみる方法もあります。予算が気になる人は、カー用品店で相談してみましょう。

ロード中
ロード中
ロード中

夏から秋にかけて特に多い車のトラブルと言えば「バッテリー上がり」。車の電気はすべてバッテリーから供給されており、車にとってとても重要な部品です。カー用品店では、バッテリーの販売や点検、交換も行なっています。

カーバッテリーの購入

カーバッテリーの購入

秋になると、調子が気になる物と言えばカーバッテリーです。

エアコンは付けっぱなし、行楽でナビを頻繁に使うなど電装品を多く使う猛暑の夏。酷使されたバッテリーは衰弱しています。また秋の気温の低下により、衰弱したバッテリーはさらに消耗していきます。

そこで秋の運転の前には、バッテリーのチェックが大切となり、事前に点検することで、出先での急なバッテリー上がりなどのトラブルを防ぐことができます。

自分でできる最も有効なチェックは、「バッテリーの電圧を測る」方法。これはバッテリーのプラス・マイナス端子間の電力を測る方法で、カー用品店などで購入できる電圧の表示ができるデジタルメーターで測れます。ひとつ数千円で購入でき、一度買っておけば今後も長く使えます。

自分で点検することが苦手な方には、カー用品店でバッテリーチェックをしてもらうことができます。大体のカー用品店が無料で行なっているサービスなので、店員さんに話しかけてみましょう。もしバッテリーが弱っていたら、その場でバッテリーを購入・交換することも可能です。

バッテリーの交換方法

バッテリーが弱っている場合、交換する必要があります。交換方法は、大きく分けてふたつ。自分でやるか、カー用品店やカーディーラー等でお願いするかのどちらかです。

お店で交換する場合、すべて任せてしまえば問題ありませんが、バッテリーは自分でも交換することができます。工賃がかからない分、1~2万程お安く交換できることが大きなメリットです。

自分で交換する場合は、カー用品店やホームセンターなどで自分の車に合ったバッテリーを選ぶ必要があります。車の説明書やバッテリーに記してあるバッテリーサイズを確かめ、それと同じサイズの物を購入しましょう。

交換の際は、まずはラジオのチューニングやオーディオなど、バックアップが必要な物は事前にバックアップを取っておきましょう。最も注意したいポイントは、電極のプラスとマイナス。古いバッテリーを外す際はマイナスから外し、新しいバッテリーを取り付ける際はプラスから接続します。この電極さえ間違えなければ問題なく交換可能。女性にも可能な作業ですが、小柄な人の場合注意したい点は、バッテリーが非常に重いこと。サイズにもよりますが10~20キロの重さがありますので、体力に自信のない方は、男性に手伝いを頼むか、工賃を払ってでもカー用品店で交換してもらうことをおすすめします。

また、交換後のバッテリーの廃棄方法ですが、こちらは購入したカー用品店で無料にて引き取ってもらうことができます。廃棄バッテリーを持ち込むまでは、購入した際のレシートを捨てずに保管しておきましょう。

無料点検

大手のカー用品店では、バッテリー点検をはじめ、多くの安全点検を無料で行なっています。1人での点検がなかなか難しい「ライト周りの点検」、タイヤの傷やひび割れ、溝を見る「タイヤ点検」、エンジンオイルの量の過不足を見る「エンジンオイル点検」、ゴムの劣化やブレード本体の劣化を見る「ワイパー点検」など、買い物ついでに気軽にお願いすることができます。点検の際不具合が見つかったら、その場で修理・交換してもらうことも可能。すべて自分でもできる点検内容ですが、車にあまり詳しくない女性や高齢者、忙しくて時間のない方などに人気があります。


車の盗難事故が増加傾向にあります。日照時間が短くなると犯罪も増えてきますので、カー用品店(カーショップ)で防犯グッズを購入し、愛車をしっかり守りましょう。また、11月28日は秋の「洗車の日」です。車を汚れたままにせず、秋晴れの下で車のお手入れをすれば気分も爽快になり、ドライブに出かけたくなります。お手入れにはきちんとワックスをかけ、愛車のボディを汚れや水アカから守りましょう。

防犯グッズで愛車を守る

防犯グッズで愛車を守る

車の盗難事故は、以前は高級外車や人気車種など一部の車が対象でしたが、最近の車両盗難は車種を問わず被害が広がっています。また、カーナビやオーディオなど車内装備品を狙った車上荒らしも横行しており、愛車から離れるだけでも心配になります。駐車場が人通りの少ない場所や、静かで人目に付かないところは注意が必要。こうした場所に停めてある車は狙われやすく、夜間照明がない駐車場は、格好の餌食となってしまいます。こうした車両盗難や車上荒らしに遭わないように、防犯グッズをカー用品店(カーショップ)で購入・装備し、しっかり自衛しましょう。

ただし、車の盗難防止用品と言っても種類は様々で、価格も数千円の物から10万円以上する物までいろいろです。安価な物では、実際には盗難防止機能はついてなくても、盗難防止付きと書かれたステッカーを貼ったり、車内で光を点滅させるだけの威嚇タイプで。犯人を心理的に警戒させて車を守れます。車両盗難に最適なのが機械ロック式の物で、ハンドルなどを固定して、自由が利かないようにできます。取り付けが簡単な簡易タイプは、センサーが衝撃を感知して警告音を発し、価格によっていろいろなセキュリティ機能がついている物もあります。手軽に取り付けられることで、人気の高い商品です。さらに、しっかり愛車を守ってくれるのがハイテクタイプで、ドアの開閉や電圧の変化など、車の異常を感知して警告音やランプなどで知らせてくれる他、エンジンがかからないようにしたり、ハンドルやギアを操作できないようにするなどの機能も多くついています。ただし、警告音が鳴ってもマンションの最上階など聞こえない場合もあったり、誤って警告音が鳴り出し、近所に迷惑をかけるケースも考えられます。こうした場合も想定して、運転手だけが持つリモコンに異常を知らせる防犯グッズもあるので、車に侵入した犯人が油断をしている間に、素早く警察に連絡することができます。

一般社団法人日本損害保険協会は、10月7日は「盗難防止の日」に制定しており、車両盗難や住居侵入盗難の防止を呼びかけています。自分の愛車も防犯グッズでしっかり守るようにしましょう。

洗車グッズで愛車をピカピカに

秋の行楽でドライブを予定している場合は、その前に少し手間をかけて愛車をきれいにすることをおすすめします。カー用品店(カーショップ)には愛車をピカピカにしてくれるアイテムが充実しています。ボディやウィンドウの汚れを除去するクリーナー類や、外装にツヤを与えてくれるワックスやコーディング剤など、いろいろな洗車グッズが揃っているので、一度、カー用品店(カーショップ)を覘いてみましょう。それというのも、11月28日は「1128(いいつや)」の語呂合わせから、一般社団法人自動車用品小売業協会が「洗車の日」と制定しています。カー用品店(カーショップ)では、「洗車の日」を中心に、洗車グッズのキャンペーンを実施して洗車関連商品をお買い得で販売しますので、このときに必要なカーケア商品を買い求めるのがおすすめです。

洗車グッズでは、ボディの水アカや汚れを落とすカーシャンプー、ガラスの汚れを除去するガラスクリーナーはマストアイテムです。また、ボディカラーに合ったワックスも揃えておきましょう。ワックスは、きれいなボディのツヤを維持するだけでなく、汚れを付きにくくするコーディング作用があります。また、スポンジ、雑巾、ブラシなども洗車には欠かせない道具です。もっときれいにしたい人には、足元をピカピカにするタイヤクリーナーや、見えないエンジンルームをきれいに保つエンジンルームクリーナーがあります。

車がピカピカだと走っていても気持ちがいいもの。しっかりお手入れして秋のドライブに出かけましょう。

ワックスがけのポイント

車のお手入れでワックスをかけるときに、いくつか注意したいポイントがあります。まずはワックスの選び方。愛車のカラーに合わせて選ぶのがポイントで、ボディが濃い色と薄い色では同じ種類のワックスでもタイプが異なります。適切なワックスを選ぶことがワックスがけの第一歩なのです。次に、ワックスをあまり付けすぎないこと。多く付けすぎるとムラができたり、乾きにくかったりしますので、ワックスの量は、スポンジを軽く回して取れる程度で充分。意外に延びるので少量をすり込むように延ばしていきます。ワックスを塗るときは、縦と横を組み合わせて隙間がないように塗ることが大切です。

拭き取るときは、白く乾いてきたときが拭き取りのサイン。天気にもよりますが、10~15分くらいでワックスが乾いていきますので、雑巾や布などでさっと拭き取ります。最近は拭き取りが不要のワックスも発売されていますので、いろいろと試して、自分の好みに合った物を選ぶようにしましょう。


気候も穏やかで、空気も澄み切ってくる秋は、ドライブも楽しい季節ですが、その分事故も増える時期です。最近では、万が一事故が発生した時のために、映像や音声を自動的に記録する「ドライブレコーダー」を車に搭載する人も増えています。また、9月は動物愛護週間もあり、ペットとドライブという人も多いのではないでしょうか。カー用品店には、ペット用のアイテムも充実していますので、お出かけする前に一度のぞいてみましょう。

ドライブレコーダー

ドライブレコーダー

車を運転するときにあると便利なのが、「ドライブレコーダー」です。ドライブレコーダーは、ドライブ中の映像や音声を記録するもので、気軽にドライブ中の映像を記録したり、万が一、事故を起こしてしまった場合、事故の状況を記録しておくことができるので、交通事故処理の迅速化が図られるというメリットがあります。事故を起こしてしまったときは、そのときの状況をはっきり覚えていなかったり、周辺に目撃者がいない場合でも、警察官に事故の状況を正確に伝えることができます。事故の状況は、自動車保険の補償にも大きくかかわってくるため、装着しておくと安心です。また、事故対策としてだけでなく、ドライブの内容を映像として記録して楽しむこともできます。車室内から見る風景や道路の様子を記録し、食事した店をあとで探したり、目的地の風景を思い出すのにも役立ちます。機種によっては、車内にカメラを向けられるものもあるので、車の中で喜ぶ子どもたちの映像を記録しておくのも、家族の良い思い出になります。

ドライブレコーダーは、一般的にカメラと液晶モニターが搭載されており、フロントガラス上面に固定して映像を撮影します。映像記録はエンジンと連動しており、エンジンがかかったらカメラも記録し始めます。液晶モニターサイズは2~2.5型が主流で、中にはルームミラーと一体型のものもあります。画素数は30万~200万画素と幅があり、画素数が大きい数ほど高画質の映像が撮影できます。この他にも、衝撃の検知、音声録音の他、ビデオ端子付きなど、機種によって様々な機能があります。

ドライブレコーダーは、これからのドライブのマストアイテムになりそうです。

車内のペット用品

車内のペット用品

9月20日から1週間は、動物愛護週間です。愛犬を連れてドライブに出かける人も多いのではないでしょうか。最近のカー用品店では、車内でペットが快適に過ごせるグッズがたくさん販売されており、ペットとお出かけする際は、一度立ち寄ってみるのもいいでしょう。ペットとドライブに出掛ける場合は、慣れているからと言って、助手席にペットを乗せたりすると、運転を邪魔したり、ドアを開けた瞬間飛び出す可能性もあるので、ケージにいれてシートベルトで固定させておくのが安心です。ゲージは、コンパクトに折り畳めるものもあるので、持ち運びも便利です。乗せる場所は、セダンなら後部座席、ワンボックスやステーションワゴンならラゲージスペースが最適です。ペットを座席に座らせる場合は、愛犬用シートベルトを必ず装着させておきましょう。愛犬用シートベルトは、運転を妨げないようにするだけでなく、急ブレーキやカーブでの揺れから愛犬のストレスを軽減させます。また、ペット用のシートカバーを敷けば、抜け毛の付着や爪による傷からシートを守ってくれます。

また、ドライブ先でペットが思いっきり遊べるように長めのリードや、お散歩での粗相もさっと処理できるようにエチケットセットも準備しておきましょう。最近では、犬が迷子になった場合に備えて、首輪につける「迷子カプセル」が販売されています。自然災害時やちょっと目を離した隙に・・ということもあるので、つけておくと安心です。迷子カプセルは、カプセルの中に飼い主と犬の名前、連絡先を入れるようになっており、丈夫で軽いアルミニウム製のものがおすすめです。ドライブが終わったあとは、シートについた犬の抜け毛や汚れを除去するため、ブラシやクリーナーを持っておくと便利です。車内の快適グッズがあれば、ペットを連れてのドライブもより楽しくなります。