施設検索/ホームメイト・リサーチ

ご希望のカー用品店(カーショップ)情報を無料で検索できます。

ホームメイトカー用品店(カーショップ)リサーチ

カー用品用語集(は行)



カー用品に関する用語(は行)をご紹介します。

ハイマウントストップランプ

ハイマウントストップランプ(ハイマウントストップランプ)

ストップランプの一種で、後続車からの視認を向上させるために、通常のストップランプとは別に高い位置に設置してあるもの。平成18年以降に製造された車には設置が義務付けられている。車種や車体構造によって設置位置が異なるが、多くは車の中心線上に設置され、左右の尾灯と合わせて三角形を構成している。また、車内に設置されているものやリヤウイングスポイラーに装備されているものもある。通常のストップランプが光源に電球を使っているのに対し、LEDを採用しているものが多い。

撥水効果

撥水効果(ハッスイコウカ)

水をはじく効果のこと。コーティングやワックスに必要な効果のひとつとして挙げられる。雨や雪にさらされることが多い車は、水アカや油膜、汚れが付着しやすくなる。そのため、ボディーやガラスにコーティングやワックスを用いて水をはじくようにしておくと、水アカや汚れなどの付着を防ぎ、光沢や視界を確保することになる。また、洗車などの手入れを簡素化し、時間の短縮にも繋がる。冬季には、ガラス面に付いた霜も簡単に取り除くこともできる。

ハロゲンランプ

ハロゲンランプ(ハロゲンランプ)

ヘッドライトに用いる電球の一種。ハロゲンガスを電球内に充填することで、フィラメントを高温に加熱できるため、白熱電球より明るさを増すことができる。また、ハロゲンがタングステンの蒸発によるフィラメントの折損を抑制するため、寿命も長いとされ、その長さは白熱電球の約10倍と言われている。さらに、白熱電球では、タングステンが蒸発してガラス球面に付着し黒化して電球が暗くなるが、ハロゲンランプは黒化の進行を少なくして明るさを保つようになっている。

ハンズフリー

ハンズフリー(ハンズフリー)

ハンドルから手を離さず、機器を手にしなくても会話や操作などが行なえること。2004年の道路交通法の改正によって自動車運転中の携帯電話が使用禁止になり、携帯電話機にマイクロホンを取り付けたイヤホンを接続して、機器を持たなくても通話ができる商品が登場した。近距離用の無線通信が可能なブルートゥースもある。また、ハンドルなどに設置された車載型マイクロホンに話しかけることで、カーナビやカーオーディオの操作ができる装備の車もある。これらは目線を移さずに操作ができるため、安全確保にも役立つ。

バケットシート

バケットシート(バケットシート)

左右のヘリが高く、体を包み込むような形のシート。ホールド性が高いことから、本来はモータースポーツ用として使用されていたが、車検の規制緩和で取り付けることができるようになった。背もたれが固定されてホールド性が高いフルバケットシートと、リクライニング機構が付いて汎用性のあるセミバケットシートの2タイプがある。素材はFRP(Fiber=繊維、Reinforced=強化された、Plastics=プラスチック)が主流で、スポンジやウレタンが接着されてクッションとなる。競技用の4点式や5点式のシートベルトにも対応しているものもある。

バックカメラ

バックカメラ(バックカメラ)

車庫入れなどで、後方の視界を広く確保するために、車体の後方に取り付けるカメラ。後方に進む場合、ルームミラーやサイドミラーでは運転席から死角が多いが、トランクの取っ手部分やナンバープレート付近にカメラを取り付けることにより、運転席のモニターに後方を上下左右と広く映し出し安全を確認できる。夜間でもはっきり確認できるように、CCDカメラを採用していることが多い。ギヤを「R」に入れることで、それに連動してモニターが自動的にカメラ映像に変わるようになっている。

バッテリー液

バッテリー液(バッテリーエキ)

バッテリー内部を満たす液体のことで、電気を起こす電解質になっている。成分は無色透明の硫酸で、充電時で約37%の濃度となっている。バッテリー液が少ないと十分な発電が行なわれず、電気系統のトラブルの原因になる場合もある。バッテリーの容量以上に電気エネルギーが加えられると、液中の水が酸素ガスと水素ガスに分解され、液量の減少を招くことがある。特に高温になる夏季は減少量も多くなる。バッテリー液を補充するときは、市販の補充液を入れるようにする。

バッテリーチェッカー

バッテリーチェッカー(バッテリーチェッカー)

バッテリーの寿命を調べるためのテスター。バッテリーは、適切な交換時期が分かりづらく、知らない間に寿命が来ていてトラブルを起こすケースも少なくない。また、最近ではメンテナンスフリーのバッテリーも登場しており、バッテリーをチェックする機会もなくなっている。バッテリーチェッカーは、エンジンの始動電圧を測定してその値を記憶することで、劣化を判定して交換時期を算出する。さらに、充電状況や車両異常などをライトなどで教えてくれるため、トラブルを回避することも可能。

バルブ

バルブ(バルブ)

車に使用される電球のこと。車の電球は、ヘッドライトやフォグランプなど大きな光量を必要とするものと、ウインカーやストップランプのような信号灯、車内照明に使用される白熱電球に大別される。ヘッドライト用の電球は、タイプ名や名称が設定されているが、白熱電球は、形状や電圧・電力数で識別される。また、白熱電球はソケットに合わせて金属口金タイプとウエッジベースタイプに分類される。カーメーカーや車種によってライトの仕様が異なるため、使用目的が同じでも車に合わせた適正なものを選ぶようにする。

板金塗装

板金塗装(バンキントソウ)

ボディーリペアーのひとつで、破損したり傷付いたりした部分を修復し、再生すること。板金作業は、へこんだりダメージを受けたりした部分を、ハンマーでたたいたり溶接で接着したりして形を整え、もとの形状に復元する。塗装作業は、板金作業後に色を塗り、周辺の色に馴染むように仕上げをしていく。また、板金作業を行なわないこすり傷や剥がれた部分を修復する場合も含まれる。損傷だけでなく、カーオーナーの要望でボディーカラーを変える場合にも塗装作業が行なわれる。

非金属タイヤチェーン

非金属タイヤチェーン(ヒキンゾクタイヤチェーン)

路面との接地部分に金属をほとんど使用しないタイヤチェーンのこと。接地面の素材はウレタンゴムなどを使い、騒音や振動を抑制して快適性と操縦性を重視している。その分、硬度は金属タイヤチェーンよりもやわらかくグリップ力も弱いが、金属製チップを付けてそれを補っている。タイヤ全体を覆うものと、接地面だけを断続的に覆うものがあり、ワンタッチで装着できるものもある。収納時はスペースを多く取るが、中にはパーツごとに分割できて、スッキリ納まるものもある。

ヒューズボックス

ヒューズボックス(ヒューズボックス)

車のヒューズを入れる箱で、エンジンルームや運転席の足元あたりに設置されている。車の電装品や配線コードは電気の容量が決まっており、規定値より大きな電流が流れるとヒューズが切れるようになっている。ヒューズは、すべての電装品にそれぞれに取り付けられており、そのヒューズが集約してあるのがヒューズボックスである。エンジンはかかっても電装品が作動しない状態はヒューズが切れている場合が多く、ヒューズボックスの該当するヒューズを交換すれば、使用できるようになる。

ピット

ピット(ピット)

カーショップで、部品の交換や取り付け、修理を行なう作業場のことで、店舗の横に併設されていることが多い。内部は作業に必要な工具が並び、車を車体ごと持ち上げるリフトを複数揃えているところもある。ショップによっては、作業の様子をガラス越しから見られるところもある。通常は、ピット近くの駐車場に車を止め、ピット内への車の移動は作業員が行なう。ピットでの修理や交換は、インターネットで予約ができる店舗もある。また、車検の見積りもピット作業員が行なうことが多い。

ファブリックシート

ファブリックシート(ファブリックシート)

車の座席シートの一種で、表面に布製の生地を使ってあるもの。車の内装色と一体化したものが多い。布製なので、色のバラエティーが豊富で、肌への感触もやわらかい。レザーシートでは冬は冷たく、夏は暑く感じるが、ファブリックは季節を通して暑さや寒さをそんなに感じさせない。ただ、汚れが付いた場合は、生地に浸透しやすく、飲食物シミや汗ジミなどは目立つ場合がある。そのために、シートカバーを付けて予防することができる。

フルセグ

フルセグ(フルセグ)

移動通信機器のための地上デジタル放送で、1チャンネル分の電波帯は13の領域に分割され、その中の12を利用するもの。カーナビや携帯電話、ノートパソコンなどに割り当てられている1セグメントを除いたすべての帯域を使った地上デジタル放送。帯域が広いため、高解像度の映像を送ることができる。カーナビでフルセグ対応としてある受信機は、家庭用テレビと同様の高画質でテレビを見ることができる。全国各地で見られるがチャンネルは地域ごとに設定する。

フロアマット

フロアマット(フロアマット)

車室内のフロアに設置するマット。布製のカーペットタイプとゴム製のラバータイプに分類される。フロア部の下地を汚さないように設置する人が多く、カーペットタイプは純正品と社外品があり、純正品は内装色とのマッチングで選べる。社外品は豊富なバリエーションの中から、座席の色やシートカバーに合わせたりすることができる。ラバータイプは、色のバリエーションは少ないが、靴に付いた水分が下地に浸透することを防止する。縁が付いたバケットタイプはゴミや塵の拡散を防ぎ、手入れも簡単にできる。

ブースターケーブル

ブースターケーブル(ブースターケーブル)

車と車のバッテリー同士を繋ぐケーブル。主に、バッテリー上がりなどのトラブル時に使用する。エンジンは電気によって始動するが、バッテリー能力が低下している場合は、エンジンを始動させることができず、他の車から電力の供給を受けて始動する方法がとられる。このときに用いるのがバッテリーケーブルである。誤配線を防ぐために+極が赤色、?極が黒色に塗られ両先端はワニ口グリップが付けられている。また、車によって始動時に必要な電流が異なるため、流すことができる電流の許容最大値が記載されている。

Vリブドベルト

Vリブドベルト(ブイリブドベルト)

駆動力を伝えるためのゴム製の機能部品。以前は、ラジエーターの冷却ファンを回すためのファンベルトや発電するためのオルタネーターベルト、エアコンのコンプレッサー動力を伝えるエアコンベルトなど、別々に機能していたが、現在はサーペンタイン式を採用し、長い1本のベルトですべての駆動を伝達するものが多い。「補機駆動ベルト、Vベルト」などとも呼ばれ、今でも「ファンベルト」と呼ばれることも少なくない。「V」はベルトの断面がくさび形になっていることに由来する。

ブレーキパッド

ブレーキパッド(ブレーキパッド)

ディスクブレーキの構成部品で、ブレーキローターを押さえるための部材。材料は複数の物質を成型したものとなっている。ブレーキローターを挟むように設置されており、両側から押し当てることでブレーキがかかる。そのため交換するときは2枚1組で交換する。中には、ウェアインジケーターが付いているものもあり、すり減って限界に近づくとブレーキローターに傷を付けるようになっている。これにより、ブレーキを踏むたびに金属音が鳴り、交換を促す仕組みになっている。

ブレーキホース

ブレーキホース(ブレーキホース)

ブレーキを踏むことで車軸に制動することを伝えるホース。マスターシリンダーから送られた液圧をホイールシリンダーへ伝達する役割がある。金属では対応できない部分に用いられ、ホース内にはブレーキ液が密封されている。ゴムと合成繊維から構成されており、外部に露出しているため、水分、飛石などで損傷を受けることもある。また、内部からは強い液圧がかかるなど、長期間使用すると劣化が進行することから、カーメーカーでは5〜7年を目安に交換を促している。

ブレーキローター

ブレーキローター(ブレーキローター)

ディスクブレーキで、車輪とともに回転する金属の円盤のこと。ブレーキキャリパーに組み込まれたブレーキパッドによって両側から挟み込み、車を停止させる。材質は鋳鉄で、耐熱性、耐久性が高い。ブレーキパッドによる摩擦熱が発生するため、放熱効果を高くしてある。輸入車の一部では、アルミホイールのスポークの間から目立つように、ブレーキローターにカラーリングが施されているものもある。ブレーキをかけた際に、ブレーキローターが2枚装着されている車もある。

プラグコード

プラグコード(プラグコード)

スパークプラグに電源機を供給する電線コードで、「ハイテンションケーブル」などとも呼ぶ。イグニッションコイル、ディストリビューター、スパークプラグを繋ぐためのコードだが、スパークプラグがディストリビューターの発する信号通りに正常に点火するよう、ノイズ対策が施されている。イグニッションコイル、ディストリビューターを繋ぐセンターコードの先は、各シリンダーのスパークプラグの本数分に分かれており、4つのシリンダーがあるエンジンでは、センターコード+4本となる。ダイレクトイグニッションの普及により、使用が減少傾向にある。

プラットホーム

プラットホーム(プラットホーム)

スタッドレスタイヤの使用限度を示す印で、ノーマルタイヤのスリップサインに当たる。プラットホームは、タイヤの接地面に4ヵ所程度あり、タイヤサイドに現れる箇所を示した矢印マークが記してある。接地面や側面などどれかひとつでも現れた場合は、交換が必要となる。溝の深さが5mm以下になった場合に現れるようになっており、これは新品時から約50%摩耗した状態となる。プラットホームが出たスタッドレスタイヤは、氷雪路で滑りやすく、危険度が高くなる。

ヘッドライトウォッシャー

ヘッドライトウォッシャー(ヘッドライトウォッシャー)

ヘッドライトを自動洗浄する装備のこと。ヘッドライトを点灯したときにウインドウォッシャーのスイッチを操作すると、バンパー内部に格納された洗浄装置が現れ、ヘッドライトに洗浄液を吹きかけて汚れを落とす。輸入車や国産車のハイグレードモデルなど一部の車種にしか装備されていない。雪道やぬかるみのある道を走行するときは、ヘッドライトが汚れやすくなり、視界確保のために装備してあると便利。操作方法は車によって異なり、ウォッシャー液はウインドウォッシャーと兼用となる。

偏平率

偏平率(ヘンペイリツ)

タイヤの幅に対する高さの割合のことで、タイヤの断面の高さを、タイヤの幅で割ったものに100をかけた数値。「70%」や「70シリーズ」と言うように、%や数字をそのまま使ったシリーズなどで表示される。偏平率が低くなるとタイヤが薄くなり、ハンドル操作が機敏になるが乗り心地は悪化する。反対に偏平率が高くなるとタイヤが厚くなり、ハンドル操作が鈍化するが乗り心地は向上する。55%以下の低偏平タイヤを「ロープロタイヤ」とも言う。

ホイールアライメント

ホイールアライメント(ホイールアライメント)

車のタイヤの整列具合のこと。車のタイヤは、いろいろな方向に微妙な角度を付けて取り付けられており、それぞれが安定した走行性能を可能にしている。衝突や事故などによってこの角度が少しでも狂うとタイヤ全体のバランスが悪くなり、真っ直ぐ進めなかったり、思うように曲がれなかったりする。こうした状態の場合は、アライメント調整やアライメント点検を行なう。これらの調整や点検は、ボディーフレームやサスペンションが正常であることが前提となる。

ホイールバランサー

ホイールバランサー(ホイールバランサー)

タイヤのバランスを調整する測定機器。タイヤは偏心程度、静的バランス、動的バランスの3つの条件が関係しており、タイヤを新しく交換した際には、ホイールバランスを調整する。ホイールバランスが狂っていると、高速走行になるとハンドルがぶれる現象が起きたり、タイヤの異常摩擦が発生したりするなど、運転に支障をきたす恐れがある。実際にタイヤを回転させて計測し、アンバランスな部分を追求して調整していく。

芳香剤

芳香剤(ホウコウザイ)

車室内に香りを漂わせるカーアクセサリー。カーアクセサリーの中でも人気が高い商品で、様々な香りの種類がある。液状タイプやゲル状タイプ、固形タイプと形もいろいろで、ステッカーやモビールに香りのもとを染みこませたタイプもある。入れ物も多彩で、ダッシュボード上に置く据え置きタイプや、エアコン送風口に挟むクリップタイプなどが主流となっている。また、香りに敏感な人やタバコやペットなどの臭いを取る目的の人は、消臭剤も利用することも多い。

補修用品

補修用品(ホシュヨウヒン)

自分で補修するためのリペア用用品。修理に出すほどではないボディーやバンパーに付いた小さな傷などを簡単に補修するための研磨剤(コンパウンド)や塗装剤がある。ボディーの傷は、超微粒子のコンパウンドなどでこすると目立たなくすることができる。コンパウンドを使っても目立つ傷には、塗装剤を塗布する。塗装剤には、ペンタイプとスプレータイプに大別でき、傷の大きさや場所などで使い分ける。凹みやえぐれている部分には、パテを盛り付けた後に塗装を施す。

ボディーコーティング

ボディーコーティング(ボディーコーティング)

車のボディーに薄い皮膜を作ることで、光沢を維持し水アカや汚れなどから保護すること。硬度のコーティング被膜によって優れた撥水効果・撥油効果が持続するため、長期間にわたって水アカや汚れが付きにくくなる。また、紫外線や酸性雨などからも保護する効果がある。新車のツヤや光沢を維持したい人や車の手入れがなかなかできない人たちに高い人気がある。自動車販売店や整備工場でも、本格的なコーティングサービスを実施している。

ポータブルナビ

ポータブルナビ(ポータブルナビ)

小型のカーナビで、「PND(Personal Navigation Device)」とも言い、主に画面サイズが3.5〜5インチのものを指す。通常のカーナビでは、地図データをHDDやDVDなどには収録しているが、ポータブルナビでは半導体メモリに収録している。GPSアンテナを内蔵しており、ナビ本体をどこに取り付けてもきちんとした位置情報が得られる。取り外しが簡単で、持ち運びができるため、車以外にバイクや自転車などでも使用でき、使用形態が広い特徴がある。

ポリマー加工

ポリマー加工(ポリマーカコウ)

「ポリマー」とは、高分子重合体のことで、車のボディーにポリマー液を塗って光沢を維持し、汚れを付着させないコーティング技術のこと。通常のコーティングと異なる点は、コーティングを行なう前に、ボディー全体に磨きをかけて水アカや付着物を入念に除去し、できるだけフラットな状態でコーティングを行なうこと。塗装上部のひっかき傷や磨き傷もほとんど目立たなくなる。また、ポリマーは塗装を保護する役目もあり、強力な撥水作用で水分を弾き、水アカを寄せ付けない。

投稿ユーザ様募集
掲載施設様様募集

投稿ユーザーの方へ

パスワードを忘れた方

投稿ユーザーに登録する

投稿ユーザーに登録される方は、
「投稿ユーザーに登録する」ボタンを
押して下さい。

施設検索/ホームメイト・リサーチ公式キャラクター 歌舞伎パンダ「検太郎」
施設検索/ホームメイト・リサーチLINE公式アカウントをご紹介!
ホームメイト・リサーチ公式アプリ ピカ写メのご紹介!
「ピカ写メ」アプリの機能をご紹介。ダウンロードはこちらから!
施設のお役立ち情報「生活施設辞典」
生活施設に関する、知っておくと便利な情報・役に立つ情報が満載!

施設検索ホームメイトリサーチは、
モバイルでもお楽しみ頂けます。

スマートフォンからも、サイトをご覧頂くことができます。
携帯からも、サイトをご覧頂くことができます。
デバイスイメージ

その他、タブレットでもご覧頂けます。
施設検索ホームメイト・リサーチご紹介ページ

いつでもどこでも「施設検索/ホームメイト・リサーチ」サイトへ一発アクセス!
タブレットやスマートフォンから弊社サイトへすぐにアクセスできる便利なボタンを設定できます。