ご希望のカー用品店[カーショップ]情報を無料で検索できます。

施設検索/ホームメイト・リサーチTOP

ホームメイトカー用品店[カーショップ]リサーチ

カー用品用語集(あ行)



カー用品に関する用語(あ行)をご紹介します。

アームレスト

アームレスト(アームレスト)

肘置きのこと。センターコンソールボックスの蓋の上部に、クッションを入れたり優しい素材を貼ったりなどの加工が施され、運転時に肘や腕を載せられるようにしてある。「レスト」とは、休憩するという意味で、車の内装には他に「ヘッドレスト」と「フットレスト」がある。アームレストは、ロングドライブや長時間運転のときに、腕を一時的に休めることができ、緊張感をほぐしリラックス効果がある。

RCA

RCA(アールシーエー)

アナログのAV機器を接続するための接続端子の規格で、テレビやオーディオなどに広く採用されている。接続ケーブルは赤・白・黄の3色に色分けされたコネクターを両端に持ち、このケーブルによってチューナーやアンプとモニターなどを、該当する色同士で接続することで配線が容易にできる。カーオーディオにも使用されるケーブルです。一般には赤が右音声、白が左音声、黄が映像とされている。デジタル機器の出現によって、こうしたアナログの接続は減少傾向にある。

ITSスポットサービス

ITSスポットサービス(アイティーアススポットサービス)

2011年から開始された次世代型の新しいドライビングサポートサービスのこと。高速道路に設置された送信機(ITSスポット)と車載受信機の双方向通信により、渋滞や事故、合流など刻々と変化する道路状況をリアルタイムに音声で案内する。将来的には、全国高速道路本線上に1,600ヵ所のITSスポットを設置する計画で、車載器もこれまでカーナビやETCなど個別に設置する必要があったが、サービスが本格化するとオールインワンタイプへの移行が予想され、ひとつのメディアで多彩な情報を受け取れるようになる。

アウトレットコーナー

アウトレットコーナー(アウトレットコーナー)

通常価格より安価で商品を提供するコーナー。新商品の発売により型落ちとなった商品や、シーズンが過ぎて売れ残りになった商品の在庫処分などで、通常価格より安くして販売しており、消費者の購買欲をそそったり、商品の在庫を減らしたりできる。また、消費者にとってもお目当ての商品が安く買えるメリットがある。ショップによって特設コーナーを設けたり、ワゴンなどに積んで入口付近に配置したりと展示方法は異なるが、チラシなど販促物には必ず掲載して集客を見込む。

アタッチメント

アタッチメント(アタッチメント)

ベースキャリアの構成部分のひとつで、積載するものに合わせて選ぶ荷台部分。スキーやサーフボード、サイクル用のアタッチメントなど専用キャリアの他、ルーフボックスやルーフラックなど多目的用途のキャリアがある。ベースキャリアには、専用パーツを使って固定する。積載物に合わせて作られているため、安定性や耐久性に優れている。ベースキャリアは設置したままで、積載物に合わせてアタッチメントだけを交換すれば良い。

アルミホイール

アルミホイール(アルミホイール)

車輪を構成するリム、スポーク、ハブをアルミニウム合金にしたもの。スチール製に比べてデザインが豊富で腐食も少ない。熱伝導性が良いため、ブレーキの放熱も効果的に行なえるメリットがある。また、スチールより軽いため、大型自動車などでは重量の軽量化、路面追従性の向上、ハンドリングの軽快さなども挙げられる。カーショップやタイヤショップなどでは多彩さアルミホイールが展示・販売されており、スポーツカーオーナーなどに人気が高い。

アンテナ

アンテナ(アンテナ)

車内でテレビやラジオの電波を受信するためのもの。車載用としては、「フィルムアンテナ」と「ロッドアンテナ」に分けられる。フィルムアンテナは、導線が折り畳んでフィルムに貼り付けられており指向性が高く感度も良い。ロッドアンテナは、無指向性でどんな角度からも電波をキャッチでき、伸縮が可能でコンパクトになる。フィルムアンテナに比べてロッドアンテナは受信能力が低く、車では受信感度が安定しないため、多くの車でフィルムアンテナを装備している。

EC基準

EC基準(イーシーキジュン)

チャイルドシートの適正使用のための基準のこと。チャイルドシートの基準は、国土交通省の型式指定基準によって決められていたが、2006年6月に基準の見直しが行なわれ、新しい基準を設定した。この基準を「EC基準」と呼び、2012年7月以降に製造されたチャイルドシートはこの基準に準じて製造・販売されている。EC基準では、乳児や学童用にも基準値を設定し、前面衝突だけでなく後方衝突も評価するなどテスト項目が追加され、それまでよりも厳しい基準値となっている。新旧の基準対応については、型式指定マークで確認できる。2012年6月以前のものを店舗で購入・使用しても、特に問題はない。

痛車

痛車(イタシャ)

車体に、アニメやゲームのキャラクター、ロゴ、イラストなどを描いたり、ステッカーを貼ったりした車のこと。「見ていて痛々しい車」からの俗語。アニメやゲームのキャラクターに対する個人的な思い入れを車に表現したもので、ボディー全体にアニメの主人公がペイントされていたり、アニメをモチーフとしたステッカーをあちらこちらに貼り付けたりと、一見して外観が目立つようにしてある。車自体もノーマルなものからチューンアップしたものまで幅広く、カーオーナーの個性が見られる。

1日車検

1日車検(イチニチシャケン)

1日で車検を済ませるサービス。厳密には、保安基準適合証と保安基準適合標章の交付を受けるもので、自動車検査員が検査を行なって保安基準に適合すれば受けられる。これらは、車検証の代わりとなるもので、発行から15日間の有効期限があるため、この間に検査関係の書類を運輸支局に提示すれば車検証が発行される。ただし、消耗品や交換が必要な部品があれば、取り寄せに時間がかかる場合もある。予約などで事前に取り寄せておくことで、点検・整備のスピード化が可能となる。

イヤホンマイク

イヤホンマイク(イヤホンマイク)

マイク付きのイヤホンのこと。運転時は携帯電話の使用が法律で禁止されているが、ハンズフリー装置を併用しているものは規制の対象にはならない。イヤホンマイクは、ビジネスなどで商用の電話を受け取る必要がある場合に、手元のスイッチを操作するだけで会話することができるもの。コードタイプのものから耳に挟むだけの耳かけタイプまで、形状は様々ある。ただし、イヤホンマイクを使用していても、携帯電話を手で保持すると罰則に当たる。

インダッシュ

インダッシュ(インダッシュ)

カーナビやカーオーディオなどをダッシュボード内に収めたもの。カーナビやカーオーディオをあとから装着する場合、あらかじめ装着を想定して開けられているダッシュボードの空間部分に納めることができる。市販のカーナビやカーオーディオはサイズがDIN規格に統一されているため、1DINタイプか2DINタイプならほぼ装着が可能である。ダッシュボードと一体化し、すっきりした空間を確保でき、モニタースタンドを取り付ける必要がないなどのメリットがある。

インチアップ

インチアップ(インチアップ)

タイヤの外径を変えずに偏平率を下げ、リム径を大きくすること。走行安定性を向上させたり、コーナリング性能やグリップ性能を高めたりするなどのメリットがある。また、外見的にスタイリッシュに演出することもできる。その一方で、乗り心地が悪くなったり、音が大きくなったり、燃費が悪化する場合があるなどのデメリットもある。タイヤの外径が変わってしまうと、タイヤが車体に接触する危険性があり、また、タイヤ幅がフェンダーより外やはみ出したものを装着すると法律上違反となり、走行する上でも危険を伴う。

インナーバッフルボード

インナーバッフルボード(インナーバッフルボード)

ドアにスピーカーを取り付ける際に使用する部品のこと。密度の高い剛性に優れた素材を使うため、大音量にしたときに、スピーカーから出る振動をドアに伝わりにくくするため、安定した音質が楽しめる。材質はMDFや桜合板などが一般的。社外品から純正品へのスピーカーの交換には必要となる。また、音を改善するときにも不可欠で、ドア部分の剛性不足によるスピーカーの揺れをなくし、スピーカーの音を最大限に引き出す役目もある。

インパクトレンチ

インパクトレンチ(インパクトレンチ)

車のメンテナンスや修理を行なうための道具の一種で、強いトルクでボルトやナットを緩めたり締めたりするレンチ。エアー式と電動式があり、ドリルのような形状をしている。引き金を押すと高速で軸先が回転し、瞬間的に強いトルクを発生させてボルトやナットの付け外しをスピーディーに行なえる。軸先には専用ソケットを接続し、ボルトなどに押し込む。ソケットは、ボルトやナットのサイズに合わせて交換できる。ホイールナットの取り外しなど、ボルトやナットが多く使われている部分の作業では効率的になる。

ウィンドウマスク

ウィンドウマスク(ウィンドウマスク)

フロントガラスを覆うための布やシート。霜による凍結を防いだり、黄砂や塵などから保護するために、フロントガラス全体を布やシートで覆ったりするための用品。冬季の霜によっての凍結したガラスは視界を確保するまでに時間がかかるため、前夜に装着しておけば、忙しい朝もスムーズに発進できる。夏季は直射日光を遮るため、ハンドルやシフトレバーが熱を持つことを防ぐ働きもある。風で飛ばされないようにドアで挟んだりして固定する。車種別の専用品と汎用品がある。

ウッドコンビハンドル

ウッドコンビハンドル(ウッドコンビハンドル)

一部に木製の材料が使ったハンドル。ハンドルの握り部分の上部や下部などに木製材料を使用することで、高級感を出すようにしてある。高級車やハイグレードの車に最初から装備されていることが多く、一般の車でも交換できるように市販品が販売されている。操作性や機能性は通常のハンドルと大きな差はないが、一般車でも高級感が味わえ、木製ならではの感触も楽しめる。

AUX

AUX(エーユーエックス)

「AUX」とは、Auxiliary(補助・予備という意味)の略で、カーオーディオやHDDカーナビで外部機器を接続するための端子。外部機器と接続することで、音声を入力したり収録したりすることができる。カーオーディオ以外にも家庭用ステレオやデジタルコンポにも装備されている。カーオーディオの場合は、追加で外付けに設置したオーディオ機器や、テレビ・ビデオの音声を聞くために用いられる。端子の規格としては3.5mmのミニプラグ用が多い。

エアエレメント

エアエレメント(エアエレメント)

エンジンの吸気部に装着され、粉塵や埃の侵入を防いで清浄な空気を送るためのろ過装置。蛇腹状または菊花状に折り畳んだろ紙が、金属の網や平板か筒状のケースに収められ、吸気の際に不純物を受け止めて、空気をろ過する。フィルター部分が汚れると目詰まりを起こし、空気が適正に送られなくなるため、定期的な交換が必要となる。カーエアコンで使用されるフィルターは、クリーンエアフィルターとして、エンジン用とは分類される。

エアゲージ

エアゲージ(エアゲージ)

タイヤの空気圧を測る測定器で、「タイヤゲージ」とも言う。タイヤの空気圧は、走行性能や乗り心地と密接にかかわり、安全性や燃費にも影響する。すべての車には適正な空気圧(指定空気圧)が定められており、カーメーカーが車ごとに決めている。そのため、タイヤの種類やサイズが同じであっても車によって空気圧が異なる。エアゲージは、タイヤが適正な空気圧を維持しているかを測定したり、タイヤ交換の際に適正な空気圧になるようにチェックしたりするために用いられる。

エアロパーツ

エアロパーツ(エアロパーツ)

空気抵抗を減らすために車体の前後左右に装着するパーツで、ドレスアップ的要素が強い。高速走行で車両を地面に押し付ける働きのダウンフォースを実現するものと、空気抵抗を減少させて走行性を高めるものがある。通常走行ではあまり効果が見られず、ボディーをドレスアップするために装着する場合が多い。主なものとして、フロントスポイラーやリヤウイングスポイラーなどがある。これらはFRPや樹脂、カーボンケプラー、グラスファイバーなどの素材が使われる。装着したことによって車検が通らない場合もあるため、予め確認しておく必要がある。

HIDランプ

HIDランプ(エイチアイディーランプ)

「HID」とは、High Intensity Dischargeの略で、ヘッドライトに用いる高輝度放電ランプのこと。「ディスチャージランプ」や「キセノンライト」とも呼ばれる。ハロゲンライトなど通常のライトは、フィラメントが発光して光るが、HIDはフィラメントを持たず、車両の電圧を高電圧にして、バルブ内の電子と金属原子を衝突させて発光させる。ハロゲンライトの2倍以上の明るさがあり、広範囲に拡散する特徴がある。また、エネルギー効率が良く、少ない消費電力で寿命も長い。

HDDナビ

HDDナビ(エイチディーディーナビ)

「HDD」とは、Hard Disc Driveの略で、ナビ情報がハードディスクに収められているタイプのカーナビゲーションシステム。CDやDVDよりも大容量のデータを記憶できるため、詳細情報が収録でき、機能性も高いナビゲーションが可能となる。また、情報の読み出しが早く、ルート検索などなどの待ち時間が短くスピーディーに情報が取り出せる。ナビの情報だけでなく、オーディオデータの記録や再生機能を持つことが多い。

エキゾーストマニホールド

エキゾーストマニホールド(エキゾーストマニホールド)

エンジンの複数の気筒から排出された燃焼ガスをまとめて排気管に送るための部品で、「排気集合管」や「タコ足」などとも呼ぶ。燃焼ガスが最初に通る排気口で、高温のまま送られるため鋳鉄やステンレス鋼などを材料としている。エンジンのタイプや形式によってまとめ方も違うため、様々な形状のものがあり、エンジンの音はこの形状や長さによって左右される。また、エンジンの騒音や振動を抑える役割もある。チューニングパーツとして社外品に交換することも少なくない。

エクステンションバー

エクステンションバー(エクステンションバー)

車のメンテナンスや修理を行なうための道具の一種で、手が届かない場所のボルトやナットを締めたり緩めたりするときに、ラチェットレンチやスピンなハンドルなどの延長棒として組み合わせて用いる。長さによって数種類あり、整備・修理の位置に応じて最適な長さを選ぶ。組み合わせた工具が外れないように脱落防止機構が付いたものや滑り止め加工がされているものもある。長いものを使用すると、トルクを伝導する効率が低下するため、通常よりも多くの力を必要とする。

FMトランスミッター

FMトランスミッター(エフエムトランスミッター)

デジタルオーディオ機器の音楽などをFM放送の周波数に変調して送信し、FMラジオから流すためのカーオーディオ用のアクセサリー機器。「FM送信機」とも呼ばれ、主に外部出力を持たないカーオーディオに利用される。FM電波を送信するアンテナは内蔵されており、電源は電池式かシガーライターソケットから電源を供給するACアダプター式に分かれる。無線で手軽に接続できる一方で、音質が低下したり、混線したりするデメリットもある。

エンジンスターター

エンジンスターター(エンジンスターター)

リモコンで外部からエンジンをかける便利アイテム。夏季や冬季では、家の中からエンジンをスタートさせておいて、出かけるときに車室内を快適な状態にしておくことができる。また、冬季では冷えているエンジンを暖機運転させることで準備ができる。これにより、エンジンを暖める時間を有効利用できる。双方向タイプと単方向タイプがあり、双方向タイプは、エンジンがちゃんとかかったことをリモコンに知らせたり、車内温度を示したりするものもある。

エンジン番号

エンジン番号(エンジンバンゴウ)

車や原動機付自転車のエンジンの固有の識別番号のことで、道路運送車両法によって車台部分への打刻が義務付けられている。数桁のアルファベットと数字によって表されていることが多い。車台番号と違って登録や届出に記載する必要はない。そのため、見えにくい位置に打刻してあることが多い。また、同じ車種でも搭載されているエンジンが違うと車両型式も変わってくる。海外では車台番号同様に、重要な番号として車検証などの種類に記載が義務付けられている。

エンブレム

エンブレム(エンブレム)

一般的には、ボンネットやフロントグリルに付けられているカーメーカーのロゴマークを指すが、車体後部や左右に取り付けてある文字や図柄も含むことが多い。カーメーカーのロゴには、ブランドとしての哲学や理想が込められており、すべての車に付けられている。カーメーカーのロゴマーク以外では、車種名、グレード名を示すものが多い。ほとんどが樹脂製で金や銀のメッキが施してあり、キーホルダーや携帯ストラップなどエンブレムをあしらったグッズも多く販売されている。

オートマチックフルード

オートマチックフルード(オートマチックフルード)

オートマチックトランスミッションに用いられるオイルのことで、「ATF」と略す。トルクコンバーター内で動力を伝え、変速に必要な力を伝える役割がある。ATFは高温やゴミに弱く、わずかなゴミでもバルブを作動するときにトラブルを起こす可能性もある。渋滞などでATFへの負荷が日常化すると高温状態になり、性能が極端に低下することもある。一度高温状態になると能力が回復せず、交換を余儀なくされる。日常のメンテナンスとしては、レベルゲージによる油量のチェックを行なう。

オイルキャッチタンク

オイルキャッチタンク(オイルキャッチタンク)

ブローバイガスを一時的に溜めておくためのタンク。「ブローバイガス」とは、未燃焼の混合気のことで、そのままエンジンに戻されると、エンジンオイルの劣化やエンジン機能に支障を来す恐れがある。このため、ブローバイガスを吸気側に戻す前に、一度タンクに取り込んでオイルと水分を分離して溜めておくことで、エンジン内部をクリーンに保つことができる。タンク内に溜まったオイルの量や状態をチェックすることで、エンジンのコンディションを知ることもできる。

オイル交換

オイル交換(オイルコウカン)

エンジンオイルを交換すること。エンジンオイルは、エンジン内を循環しており、潤滑、冷却、密封などシリンダーやピストンの円滑な働きを助ける作用がある。しかし、エンジンを使うたびにカーボンなど不純物が発生し、エンジンオイルに不純物が混じるようになり、エンジンオイルに必要な粘度も低下する。エンジンオイルの状態が悪くなるとエンジン性能や燃費にも影響が出てくるため、定期的な交換が必要になる。オイルを交換の時期は走行距離によって決めるのが一般的で、カーメーカーも推奨している。

オイルフィルター

オイルフィルター(オイルフィルター)

エンジンオイルなどに混ざった不純物を取り除くためのろ過器で、「オイルエレメント」とも呼ばれる。エンジンオイルは、金属粉やカーボンなどの不純物が混ざり、汚れがひどくなっていく。オイルフィルターは、エンジンオイルをろ過して、これらの不純物を取り除く役目がある。しかし、長く使用しているとフィルターが目詰まりを起こして不純物を除去できなくなり、エンジンに重大な損傷を与える恐れがあるため、定期交換が必要となる。エンジンオイルを2回交換したときに1回はオイルフィルターも交換するのが一般的。

オンダッシュ

オンダッシュ(オンダッシュ)

ダッシュボードの上に物を取り付けたり固定したりすること。主にカーナビに用いられ、設置に当たってオンダッシュとインダッシュの2タイプがある。オンダッシュのカーナビは、運転時に目線をあまり大きくずらすことなく地図モニターを確認できるため、安全面に優れている。大画面のモニターやポータブルナビなどを使用するときはオンダッシュにすることが多い。ナビを使用しないときは、視界確保の邪魔になる他、直射日光にさらされるため、操作ボタンが高温になることもある。

投稿ユーザ様募集
掲載施設様様募集

投稿ユーザーの方へ

パスワードを忘れた方

投稿ユーザーに登録する

投稿ユーザーに登録される方は、
「投稿ユーザーに登録する」ボタンを
押して下さい。

施設検索/ホームメイト・リサーチ公式キャラクター 歌舞伎パンダ「検太郎」
施設検索/ホームメイト・リサーチLINE公式アカウントをご紹介!
ホームメイト・リサーチ公式アプリ ピカ写メのご紹介!
「ピカ写メ」アプリの機能をご紹介。ダウンロードはこちらから!
施設のお役立ち情報「生活施設辞典」
生活施設に関する、知っておくと便利な情報・役に立つ情報が満載!

施設検索ホームメイトリサーチは、
モバイルでもお楽しみ頂けます。

スマートフォンからも、サイトをご覧頂くことができます。
携帯からも、サイトをご覧頂くことができます。
デバイスイメージ

その他、タブレットでもご覧頂けます。
施設検索ホームメイト・リサーチご紹介ページ

いつでもどこでも「施設検索/ホームメイト・リサーチ」サイトへ一発アクセス!
タブレットやスマートフォンから弊社サイトへすぐにアクセスできる便利なボタンを設定できます。