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カー用品情報

主なカー用品店「アップガレージ」



アップガレージは、中古カー用品の販売及び買い取り専門店です。1999年(平成11年)に、株式会社オートフリークから中古カー用品販売部門が独立する形で東京に1号店をオープンさせて以来、順調に店舗数を拡大させていき、2013年(平成25年)7月現在、北海道から沖縄まで全国120店舗以上の出店を行なう、日本最大級の中古パーツ専門店となっています。

社名の由来

社名の由来

アップガレージのアップは「中古パーツ」を意味する「Used Parts」の頭文字からとったものです。そこに、自動車の倉庫という意味を持つ「Garage」を組み合わせています。

特長

安さと品質にこだわり

安さと品質にこだわり

気軽にカーライフを楽しめるように、という意思から、価格設定は徹底して安さにこだわっています。しかし、ただ安いだけでなく、その品質や保証などにも徹底したこだわりを取り入れています。「わけあり商品」など一部のものを除いて適用される、最大1年間の保証はその最たる例です。通常、中古パーツなどで保証が付くことはあまりありません。また、もし保証があっても一部のジャンルに限定されてしまいがちです。そのことからもアップガレージが、保証を付けられるほど品質にこだわっていることが分かります。

商品は試着可能

商品は試着可能

中古商品には、車種専用品を購入するだけでなく流用パーツとしての部品を探すというユーザーも多く存在します。一方で車種専用であっても、パーツのデザインが自分の車に似合うのかどうか、フィッティングはどうかといった不安は常にあります。そこでアップガレージでは、商品を試着可能とすることでこれらの不安を解決しています。オーディオ機器などであれば視聴も可能としており、こうしたサービスで中古パーツであることによる不安感を減少させるだけでなく、流用パーツなどのカスタムの幅も広げています。

業界活性化に貢献

業界活性化に貢献

カスタム業界や自動車業界の活性化にも非常に積極的であり、ドリフト競技として人気のあるD1(全日本プロドリフト選手権)に積極的なサポートを行なっています。インターネットを利用したユーザーの活性化にも積極的で、「輪ダチ」という自動車・バイク好きに向けた趣味性の高いSNSサイトを運営。さらに、「Croooober(クルーバー)」というチューニングやカスタムに特化した参加型サイトの運営も行なっています。

業態

業態

中古カー用品の買い取り・販売を行なう「アップガレージ」がアップガレージグループの中核となります。さらに、中古タイヤや中古ホイールの買い取り・販売を行なう「アップガレージホイールズ」、中古バイク用品の買い取り及び販売を行なう「アップガレージライダース」などがあります。パーツだけではなく、車両の販売・買い取りを行なう「アップガレージカーセールス」などもあります。ただし、アップガレージカーセールスでの取り扱い車種は、ニッサンGT-Rを中心に限定的なものとされています。

同様に中古パーツにおいても、ジャンルや車種を限定した専門店が存在します。GT系のパーツ中心に取り扱う「アップガレージGTパーツ本店」、RX-8などマツダのロータリー車用パーツを中心に取り扱う「アップガレージGTパーツ・ロータリー館」、インプレッサやレガシィなどのスバル車向けパーツを取り扱う「アップガレージGTパーツ・スバル館」が、それにあたります。

中古パーツ事業を中心としていますが、「東京タイヤ流通センター」という名称で、新品タイヤの販売店も展開されています。